これ作れそう~って物色しながら雑貨屋を巡るのが好きです。既製品は買い渋るくせに、資料や材料には至ってザル。むしろ買った方が安いだろう、手作りにまつわる日々のあれこれを綴る「ソーイングブログ」です。(たぶん)
  • 08«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • »10
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


柚子湯
2010年12月25日 (土) | 編集 |
「今日のありえない」・・・
冬至の前日に、浴槽に柚子が浮いていたこと。

そして翌日(冬至)、今日こそもう一度柚子湯に入ろうと、
種やら果肉やらをざっとすくっただけでお湯を張り、(再利用)
父の後に入ろうとしていた母が、

なにこれー!と突如叫んで、
「なんでお父さん、お湯を落として(減らして)水入れとん!!」と
言いがかりをつけて大騒ぎしていたこと。意味分からん。
誰がこの寒い時期にわざわざそんなことするか。

お湯の残量が50Lを切っていて追い炊きができません、と
表示されてたらしく、(えこきゅーとの弱点、ですかね)

私に「あんた、ちょっと待ってからじゃないと風呂入れんわ。あー寒っ!」
と言い残して、自分はさっさと寝てしまった。
なんですかね、その怪現象は。
(が、いかんせん、取扱説明書が見当たらないのです)

入れるか入れないか、ダメモトで夜中に降りてみたら、
お湯が100Lになっていて、「追い炊き可能」だったので、
じゃあ、入るか、とフタを開けたら、浴槽には1滴も水がなく、
柚子がごろごろしているだけ。
栓は閉まってるのにな、とよーく見たら、

栓の隙間にこれでもかというくらい、果肉と種が詰まっていて、
そらお湯も漏れるわー!という状態だった。



そもそも柚子は、さらしか何かの袋に入れるもんらしいで。
(そこから間違っている)
だいたいこうなることは予測できたから、悲しい。

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。