これ作れそう~って物色しながら雑貨屋を巡るのが好きです。既製品は買い渋るくせに、資料や材料には至ってザル。むしろ買った方が安いだろう、手作りにまつわる日々のあれこれを綴る「ソーイングブログ」です。(たぶん)
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淵という字のつく人
2007年04月08日 (日) | 編集 |

少し遅いスタートながら、地元草野球が開幕。
何を着て行こうか、出掛ける前に散々悩んだのに、予想よりはるかに肌寒く、
車に載せていたひざ掛けにしがみついて観戦してきました。

今シーズンから、昨年助っ人(ほんまは規約違反やから内緒!)で
参加してくれていた2人が正式に加入となり、
1人は「廣(ひろ)」、もう1人は「淵(ふち)」という今日初めて書く字が。
「渕」なら知り合いがいるけど、こちらの「淵」の付く知り合いはいなくて、
こんな「図」みたいな字、今までに書いたことがありませんでした。

見よう見まねで書いたものの、ちっともバランスが取れず、
後で本人に「書き順、どうやって書くん?」(日本語になってませんけど)、と尋ねると、
「よう聞かれるんですけど・・・、
僕も知らないっす!」
 ときっぱり。

(((( ( ゚ Д ゚ :) )))) ええええええええーっ!!!

20数年、それで通してこれた豪快さが思い切りツボにはまり、
(しかも妻と子どもがいるのに、だ)、しばらく笑い転げていました。

家に帰り、忘れないうちに、と「漢和辞典」を引きましたが、解決しませんでした。
そうか、書き順は載ってないんか…(笑) 
ネットで調べたら、みんなで(あーでもない、こーでもない)と論議したのと、
全然違う順序でした。次回、自慢してやろっと。

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